2009年10月01日
『続・東レ伊達選手のダブルスレポ!』



先程、打ってたブログが全部消えて泣きそうな私です

ほぼ8割完成していたのに


しかし、今回は同じネタで行くさっ

なんてったって、昨日中途ハンパに終わってしまったからね

観戦レポなのに、ウォーミングアップで終わりかよっ!

何かいろいろ報告したくって、長くなっちまうんですよね

・・・ん?この時点でもう長いって??
申し訳ございません!! さっさと本題に入ります




まずは気分を盛り上げるために写真から


まず、プレースタイルとして4人の中で伊達選手だけが『サーブ&ボレー』『リターンダッシュ』を敢行していました

ネットダッシュ率が高いから当然なのかもしれませんが、4人の中で一番最後に打ったボールがポイントになっていたように思いました


私は自分の練習でも、この最後に自分が打ってポイントが終わるというのを重要視しています!
といっても私が意識しているのは、自分が打ってポイントが取れる事よりも、自分が打ってポイントを失わないようにしています

プレースタイル的にポイントを取るというよりは、ゲームメイクをしてパートナーに決めてもらう方がポイントにつながりやすいからです

結果的にポイントにつながれば、それに越したことはないけれど、そこまで意識していません。
だから、調子が悪い時はだいたい自分が打ってポイントを落とします


調子がいい時は、自分が打っても終わる率は低いです

・・・ん?伊達選手のダブルス観戦レポのはずでは???

うぉぉ~~っ



失礼しました

話しは戻りますが、伊達選手が打ってポイントにつながるという事は、やはりボレーのテクニックや柔軟さが長けているように見えました

「ファン」というのを差し引いたとしても

なので、何が優れているのか研究してみました

(あくまでも私の検証結果なのであしからず)
まず!


特にハイボレーでの準備が素晴らしかったです



特に私はこの「足の入り方」を意識して観戦してました

足の重要さを再確認出来たので、とても良かったです


次の日のレッスンで意識してみたら・・・
いつもより遠いボールも綺麗に返ってました

イェ~イっ

最後に、対戦相手だったドゥルゴ選手!
写真じゃわかりにくいですが、かなり華奢(キャシャ)な感じでした


最後まで読んでいただき、ありがとうございます!




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